会ってきました
先日、千葉市で行われた
大西つねきさんのお話会に
行ってきました。
今年の私の目標の一つ!
大西つねきさんに会う事が達成😊!!
大西つねきさんをご存じない方は

日本を根本から変えたいという思いで
奥さんとキャンピングカーで
全国を回ってお金の真実を
伝えている方です。
元金融業界(JPモルガン)で
トレーダーしてて、
ロスチャイルドと
対面したこともある人です。
お話会の場所は、
私の住まいの松戸から往復2時間ちょっと。
千葉駅からモノレールに乗り換えた場所の
一軒家のお宅で開催でした。
子どものお迎えの時間もあり、
最後までいられずに、
握手もできずに帰ってきてしまいましたが
やはりYOUTUBEでお話を聞くよりも
グッとくるものがありました。
私も微力ながら
こうして発信をしていくことを
もっとやっていこうと思えた1日でした。
全ては民意で変わる
森永卓郎さんが亡くなり、
彼が話した財務省についての暴露を
SNS上で拡散する人が
どんどん増えています。
先日は財務省解体デモもありましたね。
この流れ、どんどん勢いがついてほしいです!
つねきさんのお話・・
と言うかデータによりますと
令和5年、またまた日本は
貿易黒字になっています。

もうこれはデータで出ているので
間違えではありません。
貿易黒字ですよ。
日本は471兆円の
純資産があるんです。
でも、今の私たち国民って
直苦しいですよね?
お米も野菜もガソリンも
何もかもが高騰して
暮らしていくのに精いっぱいな人が
どんどん増えているのではないでしょうか?
この純資産は、
外国に貸し付けていたり、
または大手企業が
懐にとどめているのです。
お金を持てる人にしか
お金が回っていかない社会、
今はこれが資本主義と言う形になっています。
私たちが会社で働いたお金の半分は
税金になり、官僚や会社のお金になってます。
テレビで言うのは
財政赤字、増税しないと国が亡びるなど。
物価が上がって税金も上げる方向で
私たち一般庶民は
お金がある!と言う生活はできていないです。
でも実は日本は世界一の
お金持ち大国なんですよ!
ただ、みんなに回ってないだけなんです。
つねきさんはじめ、
この様な発信をする人は言います。
日本国民一人一人に
国から200万円支給したって
税金ゼロで国は成り立つと。

無税国家で成り立つほどに
日本にはお金があるんです。
その流れや理由を
国民がきちんと知って
国にNO!と言える様にならなければ
もうこのままずっと
苦しい社会は続いてしまいます。
お金の仕組みを知ろう!
私の初回メルマガ特典で🎁しているPDFは
すべてつねきさんの動画を
ノートにまとめたものです。
気になる方は是非メルマガ登録お願いします!
メルマガ登録しなくても(してほしいけど(笑))
この動画は見て下さい。
もう知っている方も多いはずです。
お金の仕組みを知ったら
テレビで良く言う、国の借金、●億円。
国民一人当たり●●万円なんて言うのが
大嘘だってことに気づけます。
それに気づけたら
企業に雇われて働くこと、
税金を払えば払うほど
自分の首を絞めている
お金のカラクリが分かります。
MLMは会社だけが大儲けはない
一般企業は内部留保と言う形で
しっかりお金を会社に確保し、
従業員にはコストカットと言う名の
給料減、サービス残業を
させることができます。
ですがドテラの様な
MLMってこれはありません。
報酬システムは
自分で管理できるものですし、
これだけ売り上げたら
これだけあなたに還元しますって、
世界共通の報酬プランがあるんですから。
自分で獲得したものは
自分に還ってきます。
そして組織を作り上げていくごとに
還元される報酬は
どんどん膨らんでいきます。

来月から給料減ります、
今回のボーナスは昨年より落ちます
リストラです。
は、絶対にありえません。
だから今の時代、
信頼できるMLM業界に入ることは
この先何が起こるか分からない
日本に住んでいる私たちにとっては
安定のお仕事になります。
ちなみに、日本人が
ある程度のお金を
国から支給され、
労働する時間を減らし、
休日を多くした場合、
どんな変化があると思いますか?
国内での産業が今より活性化します。
人が動くので、
飲食、観光、レジャーがもっと活性化します。
人が働かない分、
「作られるもの」は減りますが
減った分、輸入に頼ります。
するとどうなるか?
日本は貿易黒字国家なので
貿易赤字にはなりませんし、
国内での産業が活性化するので
むしろこの方が国の中で
人に時間と気持ちの余裕が生まれて
お金も循環し、豊かになって行きます。
こんな社会になるためには
気づいた人から声を上げる事、
行動する事です。

全てはあなた自身があなたの人生を
変えていきます。
私は健康面でもドテラには支えられています。
そんなお話、気になったらいつでもしましょう!

連絡くださいね。
最後までありがとうございました!


コメント