🌸「副業に興味はあるけど、どこから始めればいいんだろう?」
「SNSが苦手だから私には無理かも…」
そんなふうに感じている方は
きっと少なくありません。
私自身も、最初はSNS発信が得意ではなく、
どうしていいか分からずに迷っていました。
でも実は、副業は
“発信が得意な人だけのもの”
ではないんです。
今日は、SNSが苦手でもできる
「ママのはじめの一歩」について、
体験を交えながらお伝えします。
副業=SNSでがんばらなきゃ?の思い込み

ここ数年、副業といえば
「インスタで発信」
「ブログで収益化」など
SNSのイメージが強いですよね。
そのため
「私は写真が下手だから…」
「文章力ないから無理」と、
始める前から
あきらめてしまう方も多いです。
でも実際は、
副業の入り口はSNSだけではありません。
大切なのは
「どんな形なら自分に続けられるか?」を
見つけること。
苦手を無理に頑張るよりも、
得意や好きに寄せる方が続けやすいのです。
SNSが苦手なママにおすすめのはじめの一歩

1. 小さく「体験をシェアする」から始める
「発信」と考えると
身構えてしまいますが、
まずは
「自分が良かったことを誰かに伝える」
イメージで。
たとえば、
家事の工夫や使っているアイテム、
子育てで助かったこと。
完璧な文章でなくても
「これ、よかったよ」で十分なんです。
2. PCひとつで整う“積み上がる”形を選ぶ
SNSは流れていく情報ですが、
ブログやホームページは
記事が残り資産になります。
苦手なSNSに頼らず、
ブログから始めて
少しずつ積み上げていくのも
立派な副業のスタートです。
「自分の想いを言葉にする」
これって、自分の思考の整理にもなるので、
あなたの体験を読む人のためになり
自分のためにもなりますよ。
3. 仲間と一緒に取り組む
一人で頑張ると不安になりがち。
同じ方向を向く仲間と
学び合いながら進めると、
モチベーションも続きやすいです。
「孤独に頑張る副業」ではなく
「支え合える副業」を選ぶのがコツです。
私が最初にやってみたこと

私は最初
「アメブロを書く」という
一歩から始めました。
朝活の時間にPCを開き、
自分の体験や想いを
少しずつ記事にまとめる。
最初は誰にも
読まれない日が続きましたが、
やがて検索から
読んでくれる人が増えました。
そこから自宅サロン開業がきまり、
ワードプレスでHPを作成し、
今はこのようにここで毎日
自分の想いを綴っています。
SNSが苦手でも、
ブログは「自分のペース」で
積み上げていける。
その安心感があったからこそ、
続けてこられたのだと思います。
ママに向いている副業の条件とは?

この3つを満たすものが、
ママにとって無理なく
続けやすい副業だと思います。
ドテラとの出会いで感じた「続けやすさ」

私の場合、ドテラを取り入れたのは
「好きなことがそのまま副業になる」
安心感があったから。
- 家族の健康ケアに使う
- サロンのお客様に紹介できる
- ブログや発信で興味を持ってくれる方に伝えられる
日常と仕事が重なるから、
がんばりすぎなくても自然に続けられます。
SNSが苦手でも、
体験談を少しずつ
記事や投稿に残すだけで
「やってみたい」という
仲間と出会えるんです。
子育て中のママは
子育てに生かせるドテラの体験を、
人のケアをするお仕事をしている方、
またはこれからしていきたいという方は
仕事の延長線上にドテラがあれば
本業から副業につながります。
私は、「やらない理由がない」と
今では思っています😊
🌷まとめ
副業は
「SNSでがんばらなきゃ」ではありません。
大切なのは、
あなたが安心して
続けられる形を選ぶこと。
- 体験をシェアするだけ
- ブログは資産になる
- 仲間と一緒に歩むと続けやすい
私自身、完璧にやろうとしなくても
「まず一歩」を踏み出せば、
道は開けていくことを実感しています。
「SNS苦手だから無理」と
思っているママにこそ、
ぜひ知ってほしい。
あなたの生活や経験そのものが、
誰かの役に立つ“はじめの一歩”
になるのです😊
私は松戸市大金平の自宅サロンで
整体・アロマトリートメントをしながら、
Webでドテラを伝える二児の母です🌸
🌿サロンにご興味のある方へ
- サロンが気になる!
- 整体やアロマを受けてみたい!
そんな方は👉 こちらからメニューをご覧ください
🌸ドテラや働き方に興味のある方へ
- ドテラを使ってみたい
- Webでのお仕事って私にもできる?
- 自分のサロンにドテラを取り入れたい
- チームで一緒に活動していきたい
そんな方も👉 こちらをご覧ください
松戸市大金平のプライベート整体・アロマ・ドテラ Pono healing
松戸市・南流山・流山おおたかの森・柏市・三郷市などからもご来店いただいています。



コメント