いつもご訪問いただき
ありがとうございます!
今日は現役でセラピストをしている人向けに
書いた記事になります。
是非お付き合いください😊
🌸
「セラピストって、どんな仕事ですか?」
そう聞かれたとき、
あなたならどう答えますか?
カウンセラー、整体師、
リフレクソロジスト、エステティシャン、
ボディセラピスト…。
“セラピスト”と一口に言っても、
その在り方や技術は本当にさまざまですよね。
私は、整体とアロマを組み合わせた施術を行う
ボディワーカーとして、
自宅でサロンを運営しています。
今回は、そんな私が“セラピストとして、
“ドテラのアロマを選び続けている理由”を、
3つの視点からお伝えします♪
精油の品質が高く、施術の効果が引き立つ

施術に使うアロマって、
実はとても重要です。
精油は肌から、呼吸から、
ダイレクトに体に取り込まれるもの。
だからこそ、
「香りが良ければOK」ではなく、
信頼できる品質であることが絶対条件だと
私は思っています。
以前は、雑貨店や他社ブランドの
アロマを使用していましたが、
香りの残り方や、
モノによっての香に
「うーん…」と違和感があって。
それが、ドテラの精油に変えてから、
一変しました。
香りが“ただ良い”のではなく、
植物の命そのものが伝わってくるような感覚♡
香りを嗅いだ瞬間に、
お客様の呼吸がふっと深くなる。
そんな“作用の速さ”に
驚いたのが、今でも忘れられません。
ドテラの精油は、
CPTG(純粋で天然・第三者機関検査済)
という高い基準で品質管理されています。
体に触れるものだからこそ、
安心して使えるオイルを選ぶ。
それだけで、
施術の信頼感もグッと上がります。
アロマタッチを“サロンメニュー”として活用できる

ドテラを選ぶ大きな理由のひとつが、
アロマタッチという技術があることです。
アロマタッチとは、
ドテラの8種類の精油を決まった順番で
背中や足裏に塗布するタッチケア。
やさしいタッチなのに、
終わったあとは不思議なくらい
呼吸が深くなり、全身がゆるみます。
これが「施術メニュー」として
提供できるのは、
セラピストにとって
本当にありがたいこと。
私のサロンでも、
「アロマタッチなら受けてみたい」と
初来店される方が
リピートしてくれています。
特に、子育て中のママさんや
ストレスを抱えた女性に大人気。
繊細なタッチで副交感神経を優位にし、
免疫や循環、ホルモンバランスにも
アプローチできるんです。
セラピストとして
“手の引き出し”が増えるのは
何よりの強みになります。
紹介が収入になり、豊かさの循環が生まれる

「セラピストって素敵だけど、収入は安定しないよね…」
そんな風に思っていませんか?
私自身も、サロン運営は
とてもやりがいがあるけれど、
どうしても“時間=収入”の限界があります。
そこで出会ったのが、
ドテラの紹介制度(MLM)。
最初は、「ネットワークビジネスってどうなの?」と
抵抗もありました。
でも実際に始めてみると、
お客様が「このオイル、私も使いたい」と
自然に興味を持ってくれる。
そして登録してくれることで、
私にも報酬が発生する。
しかも、登録した方にも
同じような仕組みが用意されている。
この“豊かさの循環”って、
ただの販売では得られない
「つながりの喜び」だと実感しています。
もちろん!
強引な勧誘は一切していません。
あくまで、
「体感して良かったから、私も家で使いたい」
そんな自然な流れの中で、
ビジネスが育っていくんです。
サロン+ドテラの組み合わせで、
収入の柱が2本になり、
心にも余裕ができました😊
セラピストは、
自分自身が整っていてこそ。
だからこそ、
心と経済の両方が満たされるこの働き方は、
まさに“最強”だと思っています。
🌷まとめ
セラピストとして、
ずっと“癒すこと”に
全力を注いできた私。
でも、ドテラと出会うと、
癒しに+αの循環が生まれます。
施術の質が上がり、
お客様に喜んでもらえ、
さらに収入にもつながる。
こんな風に、自分の仕事が
“もっと好きになる”働き方があるなんて、
想像もしていませんでした。
「なんだか気になる」
「自分にもできるかな?」
そう思った方は、
まずはオイルを体感することから
始めてみませんか?
あなたも、“セラピスト業×ドテラ”で
人生変える準備しましょう🌿
私は松戸市大金平の自宅サロンで
整体・アロマトリートメントをしながら
Webでドテラを伝える二児の母です!
サロンが気になる!
施術受けてみたい!
または・・
ドテラを使ってみたい。
Webでお仕事って私にもできるの?
そんな方は是非☟
松戸市大金平のプライベート整体 ・アロマ・ドテラ Pono healing
松戸市・南流山・流山おおたかの森・流山セントラルパーク・柏市・三郷市などからも
ご来店いただいています。


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